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 (参考)個人型DCで最も手数料が安いのはこちら ⇒ SBI証券 確定拠出年金積立プラン(個人型401K) 
 (参考)東大出身の現役プロトレーダーが教える!「10年間勝ち続けているトレード手法」 
 (関連)確定拠出年金関連サイトNAVERまとめ 

個人型確定拠出年金の手数料ランキング(運営管理手数料+信託報酬)

●信託報酬を加味した確定拠出年金(個人型)の手数料比較について
 このページでは、個人型確定拠出年金の運営管理手数料と国内株式のインデックス(パッシブ)ファンドで50万円を運用した場合の合計手数料順に運営管理機関のランク付けを行いました。
 運営管理手数料のみで順位付けを行った場合と比べて、大きく順位が変動します。
 また、実際には下表のコストに加えて、国民年金基金連合会に支払う手数料等(3行下参照)が差し引かれますので、よくよく吟味をしたうえで運営管理機関を選択されることをお勧めします。
※パッシブファンドを選定する理由は「アクティブ運用・パッシブ運用のどちらを選ぶ?」を参照下さい)
※下表のコストの他にかかるコスト
 @国民年金基金連合会への加入手数料         2,000円(初回のみ、加入者・運用指図者とも
 A国民年金基金連合会への手数料           毎月100円(年額1,200円、加入者のみ
 B事務委託先金融機関手数料(積立金の管理等)  毎月63円(年額756円、加入者・運用指図者とも) 

運営管理手数料
ランキング
信託報酬を加味した
総合ランキング(このページ)

<運営管理手数料ランキング>2009年8月31日現在
〜国内株式インデックスファンドで50万円を運用した場合の手数料比較〜
  金融機関
(運営管理機関)
運営管理手数料
(年間)
@
運営管理
手数料
(初年度)
(参考)
初年度
手数料合計
国内株式インデックス
(パッシブ)ファンド名

※複数ある場合は最安値を掲載
信託報酬
手数料率
50万円
を運用した場合の
年間手数料A

年間
総コスト
@+A
(参考)
運営
管理
手数料
順位
SBI証券
(DC資産50万円以上)
 
0円 1,050円 1,050円 SBI TOPIX・インデックスファンド 0.252% 1,260円 2,310円 2位
(参考)個人型DCで最も手数料が安いのはこちら ⇒ SBI証券 確定拠出年金積立プラン(個人型401K) 
2 スルガ銀行
(加入者・資産50万円以上の運用指図者)
0円 0円 0円 DC・ダイワ・トピックス・インデックス 0.546% 2,730円 2,730円 1位
3 鹿児島銀行 3,684円 0円 3,684円 DC・ダイワ・日本株式インデックス 0.2625% 1,312円 4,996円 6位
4 住友生命 3,780円 0円 3,780円 三井住友日本株式
インデックス年金ファンド
0.2625% 1,312円 5,092円 7位
5 明治安田生命 4,284円 0円 4,284円 MDAM・DC・TOPIXオープン 0.1995% 997円 5,281円 16位
6 琉球銀行 4,512円 0円 4,512円 野村DC国内株式
インデックスファンド・トピックス
0.1995% 997円 5,509円 20位
7 三井住友海上
(運用指図者)
3,456円 0円 3,456円 DC・ダイワ・ストックインデックス225 0.546% 2,730円 6,186円 3位
8 三井住友海上
(加入者)
3,564円 0円 3,564円 DC・ダイワ・ストックインデックス225 0.546% 2,730円 6,294円 5位
9 みずほ銀行 3,780円 0円 3,780円 MHAM株式インデックスファンド225 0.5775% 2,887円 6,667円 7位
10 東京海上日動火災
(運用指図者)
3,528円 0円 3,528円 東京海上セレクション・日本株TOPIX 0.63% 3,150円 6,678円 4位
11 三菱東京UFJ銀行
(運用指図者)
4,092円 0円 4,092円 <DC>インデックスファンド225 0.546% 2,730円 6,822円 13位
12 三井住友銀行 3,780円 0円 3,780円 三井住友・DC年金
日本株式225ファンド
0.63% 3,150円 6,930円 7位
14 野村証券 3,996円 0円 3,996円 トピックス・インデックス・オープン 0.5985% 2,992円 6,988円 12位
15 損害保険
ジャパン
3,780円 0円 3,780円 年金積立インデックスファンドTOPIX 0.65% 3,250円 7,030円 7位
16 大和証券 3,780円 0円 3,780円 DC・ダイワ・トピックス・インデックス 0.651% 3,255円 7,035円 7位
17 ゆうちょ銀行
(ゆうちょAプラン)
4,320円 0円 4,320円 TOPIXインデックスファンド 0.546% 2,730円 7,050円 17位
18 ゆうちょ銀行
(ゆうちょBプラン)
4,344円 0円 4,344円 TOPIXインデックスファンド 0.546% 2,730円 7,074円 18位
19 三菱東京UFJ銀行(加入者) 4,404円 0円 4,404円 <DC>インデックスファンド225 0.546% 2,730円 7,134円 19位
20 日本生命 4,536円 0円 4,536円 ニッセイTOPIXオープン 0.525% 2,625円 7,161円 21位
21 東京海上日動火災
(加入者)
4,152円 0円 4,152円 東京海上セレクション・日本株TOPIX 0.63% 3,150円 7,302円 15位
22 横浜銀行 4,800円 0円 4,800円 DC・ダイワ・ストックインデックス 0.546% 2,730円 7,530円 22位
23 りそな銀行
(運用指図者)
4,908円 0円 4,908円 トピックス・インデックス・オープン 0.5985% 2,992円 7,900円 24位
24 日興コーディアル証券 4,896円 0円 4,896円 年金積立インデックスファンドTOPIX 0.651% 3,255円 8,151円 23位
25 りそな銀行
(加入者)
6,864円 0円 6,864円 トピックス・インデックス・オープン 0.5985% 2,992円 9,856円 25位
26 第一生命 4,140円 0円 4,140円 ※国内株式インデックス無
最安のアクティブを掲載
1.617% 8,085円 12,225円 14位
 ※全ての運営管理機関を掲載しているわけではありません。
  掲載している運営管理機関以外の情報については、ホームページ等でご確認下さい。
(参考)個人型DCで最も手数料が安いのはこちら ⇒ SBI証券 確定拠出年金積立プラン(個人型401K) 

★巷で噂の10年間勝ち続けているトレード手法
 2011年に発売され、売れ続けているトレード手法があります。かねてよりその存在は知っていましたが、「10年間勝ち続けている」というあまりにも凄い触れ込みであったため、敢えて当サイト内では紹介していませんでした。
 発売から2年が経ち、今も売れ続けているという現状から、ご紹介することにしました。
 このトレード手法は、東大出身のプロトレーダー、小堀ようすけ氏が開発した手法で、10年間のバックテスト、 そして現在も トレード単位で一度も負けていないそうです。
 リスクの低いオプション取引を活用しており、「騙されたと思って買ってみたら、本当に凄い手法だった!」という感想が数多く寄せられています。ご興味のある方は下記をご覧下さい。
 ⇒ 小堀ようすけ氏の略歴およびトレード実践手法 

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